求めなさい。そうすれば、与えられる。

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こんにちは、石井です。

もうすぐ姪がうまれるのを楽しみにしている毎日です。
9月8日が予定日ということなので、まだなのですが、この時期だといつ生まれても不思議ではないということらしいので、無事生まれてくることを主に祈りながら、朗報を待っています。

マタイによる福音書7章7節

主に祈る私たちに対して、このような御言葉をくださいました。

7 「求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。
8 だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。
9 あなたがたのだれが、パンを欲しがる自分の子供に、石を与えるだろうか。
10 魚を欲しがるのに、蛇を与えるだろうか。
11 このように、あなたがたは悪い者でありながらも、自分の子供には良い物を与えることを知っている。まして、あなたがたの天の父は、求める者に良い物をくださるにちがいない。
12 だから、人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい。これこそ律法と預言者である。」
(マタイによる福音書7章7節)

主の子供である私たちは、主に祈りをささげるとき、必ず主は与えてくださいます。このことを信じて、祈りを捧げています。

しかし、「祈ったけど全然叶えられないじゃん」っていうこともあります。

将来の進路、人生にとって重要な決断のとき、当然礼拝や日々の祈りで主に問いかけますが、なかなか答えがもらえないときもあります。

そんな時は、こう思うようにしています。

  • いま置かれている状況で頑張りなさい
  • 自分にとってもっともよいタイミングで主が語ってくれる

いまどんなに苦しい状況に置かれていても、必ずそこには意味があります。
苦しい体験を同じ境遇の人に語ることができる。
そして、そこから這い上がることができたとき、証(神様からいただいた恵み)として、分かち合うことができる。

教会には、様々な年代や境遇の人がいて、多くの証を聞くことができます。

今後このブログでも様々な人々の証を紹介していけたらと思っています。

今、苦しい体験をしているひと、まだ神様を信じていないともたくさんいると思います。ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。


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