全人格を持って祈りを捧げる

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こんにちは、石井です。

ノートパソコンが新しくほしいなあと思い、秋葉原まで出かけました。

このブログの更新は会社のPCでやっているのですが、その分どうしても会社に残って更新しないといけないので、つらいなあと思っていたのと、自分が持っているノートPCがスペックが古くなり、動作が重いということもあって、新しいものが欲しいです。

仕事がではほとんどWindowsなので、それを選択するか、持ち運びもらくなMacbookにするか悩んでます。

WEB制作もプライベートでやるので、画像編集もできるスペックがいいし。
昨日の記事じゃないけど、主に祈ってみようかな。

ルカによる福音書10章27節

27 彼は答えた。「『心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい、また、隣人を自分のように愛しなさい』とあります。」

この御言葉は大変重い言葉だと感じました。
全人格を持って、主を愛するということはなかなかできることではないと思います。
また隣人に対しても、自分のように愛するということは身近な人はもちろん、ちょっと苦手な人であっても愛せよという教えです。

主は私達人間のために、自分の大切な子供であるイエス・キリストを与えてくださいました。
そのキリストは私達人間の罪ゆえに、十字架で死んでくださったのです。

わたしたちにできることは、そこまでしてくださった主を愛し、祈ることだけです。

普段、自分の全人格を持って祈りを捧げているかを問われると、素直に「祈っています」とはなかなか言えないです。

今日、この御言葉を与えられ、改めて主の偉大さと愛の深さに気づかされました。

この御言葉を心に留めて、今日から祈りを捧げていきたいと思います。


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