主日礼拝と交わりの時間

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こんにちは。堀本です。
今日は朝から暑く、ちょっと歩いただけで額に汗が(笑)。
皆様も水分は十分補給して、熱中症には気をつけてくださいね^^

本日は日曜日ということで、僕は通っている教会の礼拝に参加してきました。
礼拝後は、兄弟姉妹たちとともにご飯を食べたり、交わりの時間を持ったりします。
考えてみれば、こういった時間を定期的に持てていることは本当に素晴らしいことだなと思いますし、僕の日常にもとても良い影響を与えてくれているように思います。

クリスチャンは日曜日を「主日」、「安息日」などと言ったりします。
「主日」に関しては、「イエス・キリストが甦られた日」を指し、それが日曜日だったからということです(これは諸説あるようですが)。
「安息日」というのは、創世記1−2章の天地創造が由来のようです。
神様は六日かけてこの世界を作られた(凄すぎますね)後に、次の一日を「安息日」として休まれたと、創世記2:1-3に書かれています。これが由来みたいですね。

教会で明日への活力をいっぱいもらいましたし、明日からも自分ができることを精一杯頑張っていきたいなと思いました。
また、働く場所を与えてくれた神様に感謝します。

創世記2:1-3

1 天地万物は完成された。

2 第七の日に、神は御自分の仕事を完成され、第七の日に、神は御自分の仕事を離れ、安息なさった。

3 この日に神はすべての創造の仕事を離れ、安息なさったので、第七の日を神は祝福し、聖別された。

追記

そういえば、礼拝後に「お茶会」という分かち合いの時間があり、ゲームをやったのですが、
その罰ゲームのための飲み物を僕が作りました。
内容物は、下の写真にある4つを混ぜたゲテモノドリンクなのですが、
評判はすこぶる不評でした(笑)。ちょっとやりすぎだったかな。。


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