キリスト教関連の書籍を購入

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こんにちは、石井です。

先週の主日は、2週間ぶりの教会でした。
出張で東京を離れていたので、礼拝に参加できませんでした。

朝の礼拝後に、文書伝道として、いのちのことば社の方が教会にきて、書籍の販売をしたり、担当者の証しを聞きました。

とても多くの書籍を教会まで持ってきてくださり、ほしい本がいくつかありました。

私が購入した本を紹介します^^


ジョン・ストット日毎の聖書
ジョン・ストット (著), 中台 孝雄 (翻訳)
1年52週で聖書の全体の概観を解説する聖書日課。創世記の天地創造から黙示録の終わりの時まで、教会暦に基づいて聖書箇所を配列。最も信頼できる聖書教師の一人と評されたストットが、聖書のエッセンスを簡潔に解説しつつ、日々の霊的な糧を提供する。


ますますそのように歩んでください テサロニケの教会による模範
遠藤 嘉信 (著)
日々の試練の中、苦闘するクリスチャンには、どのような恵みが与えられるのか。パウロが「神に愛されている兄弟たち」に送った手紙から、信仰者の生き方、在り方を考える。遠藤嘉信牧師の遺稿から起こした、初の新約説教集。


1分間の黙想 祈りの力
日本聖書協会 (編集, 翻訳)
『祈りの力』はエドワード・M・バウンズのメッセージを1年間366日分まとめたものです。1日ごとの聖書の言葉、著者による黙想、そして力強い祈りが1年分収録されています。

書店で自分で探そうとしても、どの本を読んでいいかわからないことも多いので、今回みたいに、お勧め頂いたり、いのちのことば社の方とお話しながら購入できたのはよかったです。

またほかの信徒が良く読んでいる本も購入しました。

毎日の聖書通読に加えて、これらの本も読んでいきたいです。


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