仕事に忙殺されないために

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こんにちは、石井です。

社員が少ない会社は、それだけ自信が負う責任の範囲も増えていきます。
病気の為、長期のお休みになり、引き継ぎもできていないので、ちょっと大変です。

でも、お客様にはできる限り迷惑がかからないようにするため、いろいろ手配していました。

昨日はさすがにダウンしそうだったので、早めに切り上げゆっくりしました。

明日から連休なので、ここで遅れを取り戻すべく、仕事に没頭します!

ああ、主よ、社員の体調がよくなりますよう助けてください。

テサロニケの信徒への手紙二 3章6節

6 兄弟たち、わたしたちは、わたしたちの主イエス・キリストの名によって命じます。怠惰な生活をして、わたしたちから受けた教えに従わないでいるすべての兄弟を避けなさい。

先日購入した「祈りの力」という本では、毎日与えられる御言葉を読むことができます。

11月2日の御言葉はテサロニケ3-6でした。

怠惰な生活とは、いろんな意味があるんだと思います。
現在の私も仕事を遅くまで行っているとか、休日出勤するということは、頑張っていることではなく、このような事態になってもちゃんとカバーできる体制を構築していなかったことを反省すべきかなと思います。

怠惰な生活をしている人の周りも徐々にそのようになっていきます。
悪い影響はすぐに広まってしまいます。

私がクリスチャンとして、率先して行動し、時には厳しく指導しながら、先を見据えて行動することの大切さを教えていただいたと思います。

そして、仕事に忙殺されることなく、クリスチャンとして信仰生活にちゃんと向き合う事ができるよう祈ります。


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