お食い初め

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こんにちは、石井です。

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

今日は妹夫婦が遊びに来ました。
というのも、姪のお食い初めを実家で行うためです。

お食い初めは(百日祝い)は、子供が一生食べ物に困らないように願う儀式 生後100日目頃を目処に行う「お食い初め(おくいぞめ)」「百日祝い(ひゃくにちいわい)」とは、子供が一生食べ物に困らない事を願い、また歯が生えるほど成長したことを喜ぶ意味もこめて、赤ちゃんに初めて食べ物を食べるマネをさせる儀式の事。(引用:https://allabout.co.jp/gm/gc/71828/)

おばあちゃんに抱かれて、料理をそれぞれ口にもっていき、食べる真似をさせるのですが、お吸い物の具が口につくと、ペロッとなめたりするしぐさがかわいくて、みんな癒されていました(笑)

主なる神様に姪の健康と成長をお祈りしました。

その後、みんなで食事したあと、買い物に出かけて、またまた赤ちゃん用品コーナーにいき、着せたい服を購入しました。

なかなかカワイイ服があったので、早速購入したのですが、いざ帰って着せてみると、男の子みたいという評価に…。

まあ、でもかわいいのでたくさん写真を撮りました。

家族のきずなが確認できたとても良い時間でした。
このような時間を与えてくれた神様に感謝します。

詩編91章15節

15 彼がわたしを呼び求めるとき、彼に答え/苦難の襲うとき、彼と共にいて助け/彼に名誉を与えよう。

神様はなんでもおできになる方です。

わたしたちが祈り求めるとき、神様は必ずの声をきいてくださり、近くにいてくださいます。
姪にも、また家族にも主の福音が伝えられ、神様とともに生きる恵みが与えられるよう祈ります。


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