みことばと祈り

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こんにちは、堀本です。
今日は恵みの主日でしたね。皆様にとっても主との良き交わりの時間であったことを信じ、感謝します^^

今日のメッセージ箇所はテモテへの手紙(I)4:5でした。この箇所を通して、洪(ホン)牧師から解き明かしがありました。

この箇所において、僕たちが聖なるものとなるために必要なものが次の二つであることが示されています。

  • みことば
  • 祈り

では、ここで指している「聖なるもの」というのは一体何を表しているのでしょうか。メッセージの中においては、これは「区別される者」という意味であるとのことでした。

この「区別される者」というのは、世の価値観に従うのではなく、救われた者として神様に従って歩む者ということのようです。その結果、「神様に似たものとなっていく」ことになるとのことでした。

神様がどのような方であるのかを知る方法は、「みことば(聖書)」を通してのみしかありませんので、聖書を継続して読むことは、絶対に必要なこととなります。

それと合わせて、「祈り」を通して、神様と交わりをもつ(応答する)ことが、クリスチャンとしてとても大切であることを、今日のメッセージを通して再度確認することができました^^

最近の歩みを振り返ってみると、感謝なことに、日々の通読を通して神様のみことばに続けて触れ続けることができています。

今年は上記と合わせて、もっと「祈り」を通して神様に応答することを、日々の習慣として行えるようになりたいなって思いました。

何かを願う祈りだけではなく、自分のことを全て受け止めてくださる神様に、毎日もっと応答できる僕になりたいです。このような決意を与えてくださった神様に感謝いたします^^

今日一日も、僕を生かし、恵みを注いでくださった神様に、心から感謝いたします^^

メッセージメモ

みことば

テモテへの手紙(I)4:5

神の言葉と祈りとによって聖なるものとされるのです。

追記

お茶会の時間に、すごろくをやったのですが、これがとても楽しかったです。

僕のチームはあまり被害を被らずに早々にゴールしたため、あとはゆっくり観戦していたのですが、他のチームはスタートに戻りつつ、「モノマネ」や「歌を歌う」マスに止まって、その度に笑わせてもらいました笑。

素晴らしい交わりの時間をくださった神様に、心から感謝いたします。


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