直に会って話すこと

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こんにちは、堀本です。
今日一日も、たくさんの恵みをくださった神様に感謝いたします^^

今日は定例や部会、mtgなどがありなかなか忙しい日でした。とはいえ、予定していた結合試験は無事すすめることができてよかったです。

今日の部会の発表事項が、なかなか興味深いテーマでした。

詳しいところはこちらでは書けませんが、とある案件のPMをつとめた方の話で、その中で一つ印象に残ったことがあります。それは、メンバーたちとのコミュニケーションの取り方についてなのですが、直接その人の元に行って話をすることの大切さを述べられていました。

これはとても当たり前のことではあるのですが、自分のチームと遠い部署の人たちとは、チャットツールだけでコミュニケーションを完結させようとしてしまうことがあったりします。

これ自体が悪いことではないのですが、直接その人の元に行って、その人と話をすることは、「プロジェクトを行う意味を共有する」上でもとても意味のあることだと教えられました。

プロジェクトを行う上で、最も大切なことは、「そのプロジェクトを行う目的」だと思うのですが、これを成し遂げるために大切なことは、「関係する人たちが、その目的を共有していること」なので、確かにあまり直に話をしていない人とは、この「目的の共有」というところが弱くなりがちだと思いました。

僕自身も、これからは自チームと遠い人たちとのコミュニケーションの際、なるべくその人の元に行って話を聞く姿勢を忘れないようにして業務に当たりたいなと思いました。

気づきをくださった神様に感謝ですね^^

今日一日も、全ての面で支えてくださった神様に感謝いたします。

みことば(通読で心に残った箇所)

ナホム書1:3

主は忍耐強く、その力は大きい。主は決して罰せずにはおられない。その道はつむじ風と嵐の中にあり/雲は御足の塵である。

日々のみことばメモ

追記

今日は一緒に結合試験をやっている人の一人に誘われ、一緒にランチに行ってきました。あまりお話したことがなかった人なので、こうやってお話する機会が与えらえて感謝ですね^^

また是非、お昼をご一緒できたらいいですね^^

良き交わりの時間をくださった神様に、心から感謝致します。


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