神様だけが真実な方

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こんにちは、堀本です。
今日一日も、全ての歩みを支えてくださった神様に感謝いたします^^

今日は在宅勤務を行いました。

こうやって一人で集中して勤務できる制度があるのは本当にありがたいなって思います。今日は一旦普段やっているチームのレビューなどには手をつけずに、自身の仕事を進めることにしました^^

今やっている調査業務は、なかなか過去のデータを辿るのが時間がかかりますが、少しずつ確実に終わりに近づいていることに感謝です^^。この調子で最後まで頑張ります!

勤務後、平日礼拝に参加してきました。メッセージ箇所としては、エレミヤ書32:1-15でした。

今日のメッセージ箇所において、一つ大きな気づきが与えられました。

それは、「自分自身が正しく歩むことによって、神様のことを人に知ってもらおう」という気持ちが少し自分の中にもあったことです。

心の中心を「自分の正しさ」においてしまうことは、「自分のことを神様以上においてしまう傲慢な心」であることを気づかされました。

そうではなくて、「神様が真実な方で、僕たちを愛してくださっている」ことこそ、中心にあることであることを知りました。

私自身には正しさはないですが、神様から受けた愛を持って隣人たちに愛を持って仕えていくこと、これこそが大切であることを知ることができました。

この気づきをしっかり悔い改めて、明日からの生活から変えていけたらいいなって思います^^

今日一日も、こうしてたくさんの気づきを与えてくださった神様に心から感謝いたします。

メッセージメモ

みことば

エレミヤ書32:1-15

32:1 主からエレミヤに臨んだ言葉。ユダの王ゼデキヤの第十年、ネブカドレツァルの第十八年のことであった。
32:2 そのとき、バビロンの王の軍隊がエルサレムを包囲していた。預言者エレミヤは、ユダの王の宮殿にある獄舎に拘留されていた。
32:3 ユダの王ゼデキヤが、「なぜ、お前はこんなことを預言するのか」と言って、彼を拘留したのである。エレミヤの預言はこうである。「主はこう言われる。見よ、わたしはこの都をバビロンの王の手に渡す。彼はこの町を占領する。
32:4 ユダの王ゼデキヤはカルデア人の手から逃げることはできない。彼は必ずバビロンの王の手に渡され、王の前に引き出されて直接尋問される。
32:5 ゼデキヤはバビロンへ連行され、わたしが彼を顧みるときまで、そこにとどめ置かれるであろう、と主は言われる。お前たちはカルデア人と戦っても、決して勝つことはできない。」
32:6 さて、エレミヤは言った。「主の言葉がわたしに臨んだ。
32:7 見よ、お前の伯父シャルムの子ハナムエルが、お前のところに来て、『アナトトにあるわたしの畑を買い取ってください。あなたが、親族として買い取り、所有する権利があるのです』と言うであろう。」
32:8 主の言葉どおり、いとこのハナムエルが獄舎にいるわたしのところに来て言った。「ベニヤミン族の所領に属する、アナトトの畑を買い取ってください。あなたに親族として相続し所有する権利があるのですから、どうか買い取ってください。」わたしは、これが主の言葉によることを知っていた。
32:9 そこで、わたしはいとこのハナムエルからアナトトにある畑を買い取り、銀十七シェケルを量って支払った。
32:10 わたしは、証書を作成して、封印し、証人を立て、銀を秤で量った。
32:11 そしてわたしは、定められた慣習どおり、封印した購入証書と、封印されていない写しを取って、
32:12 マフセヤの孫であり、ネリヤの子であるバルクにそれを手渡した。いとこのハナムエルと、購入証書に署名した証人たちと、獄舎にいたユダの人々全員がそれを見ていた。
32:13 そして、彼らの見ている前でバルクに命じた。
32:14 「イスラエルの神、万軍の主はこう言われる。これらの証書、すなわち、封印した購入証書と、その写しを取り、素焼きの器に納めて長く保存せよ。
32:15 イスラエルの神、万軍の主が、『この国で家、畑、ぶどう園を再び買い取る時が来る』と言われるからだ。」

日々のみことばメモ

追記

今日は準備賛美の伴奏を頼まれていたので、緊張しながらも伴奏してきました。

やっぱりそれほど難しい伴奏はできませんが、神様に捧げる心を持って賛美を捧げることができたことに感謝いたします^^

でも、技術的な面をあげる努力も、ちゃんと合わせてやっていきたいものですね^^


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