聖霊降誕主日

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こんにちは、堀本です。
恵みの主日として、兄弟姉妹たちとともに礼拝を捧げられたことに感謝いたします^^

今日は聖霊降誕主日として、礼拝を捧げました。

礼拝の中で聖餐式も行われ、神様が僕たち一人一人に流された血潮の意味を改めて振り返る機会となったことに感謝です。命まで投げ打ってくださったイエス・キリストの愛の大きさを再度知ることができて感謝です^^

今日のメッセージ箇所は使徒言行録2:1-13でした。

聖霊様に関する約束について、この章では述べられています。

神様は何故僕たち一人一人の元に、送られたのか。使徒言行録の1:8を見ると、僕たち一人一人を神様の証人とするためと書かれています。

宣教の働きは、僕たちの力によるものではなく、この聖霊様の働きによるものであることを覚えて、聖霊様のなさる宣教の働きに、喜びを持って参加していく僕たちでありたいものですね^^

また、聖霊様によって、いつ、どこにいても、ともに歩めるようにしてくださったことにも感謝です^^。ローマ信徒への手紙14:17にあるように、義と平和と喜びをくださったことに感謝です^^

今日もたくさんの恵みをいただきました^^。心から感謝いたします^^

メッセージメモ

みことば

使徒言行録2:1-13

2:1 五旬祭の日が来て、一同が一つになって集まっていると、
2:2 突然、激しい風が吹いて来るような音が天から聞こえ、彼らが座っていた家中に響いた。
2:3 そして、炎のような舌が分かれ分かれに現れ、一人一人の上にとどまった。
2:4 すると、一同は聖霊に満たされ、“霊”が語らせるままに、ほかの国々の言葉で話しだした。
2:5 さて、エルサレムには天下のあらゆる国から帰って来た、信心深いユダヤ人が住んでいたが、
2:6 この物音に大勢の人が集まって来た。そして、だれもかれも、自分の故郷の言葉が話されているのを聞いて、あっけにとられてしまった。
2:7 人々は驚き怪しんで言った。「話をしているこの人たちは、皆ガリラヤの人ではないか。
2:8 どうしてわたしたちは、めいめいが生まれた故郷の言葉を聞くのだろうか。
2:9 わたしたちの中には、パルティア、メディア、エラムからの者がおり、また、メソポタミア、ユダヤ、カパドキア、ポントス、アジア、
2:10 フリギア、パンフィリア、エジプト、キレネに接するリビア地方などに住む者もいる。また、ローマから来て滞在中の者、
2:11 ユダヤ人もいれば、ユダヤ教への改宗者もおり、クレタ、アラビアから来た者もいるのに、彼らがわたしたちの言葉で神の偉大な業を語っているのを聞こうとは。」
2:12 人々は皆驚き、とまどい、「いったい、これはどういうことなのか」と互いに言った。
2:13 しかし、「あの人たちは、新しいぶどう酒に酔っているのだ」と言って、あざける者もいた。

日々のみことばメモ

追記

今日は献金後の祈祷を任されました。

こういった多くの人の前で声を出して祈った機会は、数えるほどしかありませんので、緊張しましたが、無事終えることができて感謝でした^^

祈る知恵をくださった神様に、心から感謝ですね^^

また、夕方から公園に行ってきたのですが、向かう途中とても天気が良くて気持ちよかったです^^。日が落ちてからは星空。。は見えませんでしたが、月は綺麗でした^^

今日一日も、良い時間をくださった神様に、心から感謝いたします^^


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