神様は心を見ておられる方

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こんにちは、堀本です。
今日は恵みの主日として、兄弟姉妹たちとともに主に礼拝を捧げることができて感謝です^^

今日のメッセージ箇所は、ヨハネによる福音書7:19-24でした。

うわべだけの理解で、律法を守ろうとする人たちに対して、イエス様は警鐘を鳴らされます。

神様から与えられた律法を守ろうとすること自体は、決して悪いことではないのですが、その心の中心が神様ではないと、守ることそのことが目的となってしまい、その律法を守っていることで、自分が素晴らしい人であるかのように感じてしまうことにつながってしまいます。

神様は、目に見えるものではなくて、心を見ておられます。

僕自身も、まだまだ周りの環境や人の目を意識して、神様のことが二の次になってしまうことがまだまだあります。

日々のみことばと祈りを通して、神様が僕たちのすぐ近くにおられ、日々導いてくださっていることを覚えて歩めるようにしたいものですね^^

今日一日も、ともにいてくださった神様に心から感謝いたします^^

メッセージメモ

みことば(通読で心に残った箇所)

Iヨハネ1:1

初めからあったもの、わたしたちが聞いたもの、目で見たもの、よく見て、手で触れたものを伝えます。すなわち、命の言について。――

日々のみことばメモ

追記

今日は、地区の兄弟の誕生日をお祝いすることができて感謝でした^^

また、今日は聖歌隊のリトリートがありました^^

僕は伴奏があったので、途中までしか出られなかったのが残念ですが、普段とは異なった交わりの時間を持てて感謝ですね^^

終わった後、ピザも一緒に食べられて感謝ですね^^

今日一日も、たくさんの恵みをくださった神様に心から感謝いたします^^


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