毒麦のたとえ

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こんにちは、堀本です。
今日は恵みの主日として、兄弟姉妹たちとともに礼拝を捧げられた恵みに心から感謝いたします^^

今日のメッセージ箇所は、マタイによる福音書13:24-30でした。

毒麦のたとえを通して、イエス様が天の国について解き明かしをされています。

毒麦というのは、主人が蒔いた種ではなく、他の人(特に敵となる人)が蒔いたものに相当します。

13:28を見ると、こういった敵の行動というものは、神様は全てご存知であることがわかります。

天の国(神様が治めておられる場所)を奪い取ろうとする働きが、いつも私たちの周りにあることを今までの箇所で学びました。

同時に、イエス様はこのような働きに打ち勝ってくださった力ある方であることに感謝ですね^^

今日の箇所の最後には、刈り入れの時が来ることが書かれています。

この刈り入れを行うものというのは、13:30にあるように主人とは異なるもの(刈り取るもの)が行なうことがわかります。

決して間違うことのない神様が、みつかいを通して行われることを覚えて、明日からの生活もいきていきたいなって思いました。

今日一日も、たくさんの恵みをくださった神様に心から感謝いたします^^

メッセージメモ

みことば(通読で心に残った箇所)

ユダの手紙1:5

あなたがたは万事心得ていますが、思い出してほしい。主は民を一度エジプトの地から救い出し、その後、信じなかった者たちを滅ぼされたのです。

追記

今日も彼女とお話しする時間が持てたことに感謝いたします^^

とても忙しい彼女なので、こうしてともに同じ時間を過ごすことができる時間、本当に大切にしたいなって思います^^

これから先も、ずっと仲良くいたいですね^^

忙しい中時間を作ってくれている彼女、また、全ての歩みを導いてくださる神様に心から感謝いたします^^


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