神の子どもとして生かされる喜び

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こんにちは、堀本です。
今日は恵みの主日として、兄弟姉妹たちとともに礼拝を捧げられた恵みに感謝いたします^^

今日のメッセージ箇所は、マタイによる福音書13:31-35でした。

イエスキリストの救いが、イスラエル・群衆たちにどのように臨んでいくのかをイエス様は解き明かしてくださっています。

今日の箇所を通しても、たくさんの恵みを受けましたが、何より僕の中で恵まれたことは、イエス様の救いによって、神の子どもとして生かされる喜び、希望が僕に与えられたことを再び知ることができたことです^^

以前は生きる目的・希望がなく、不安ばかりを感じていた僕が、今こうして神様に生かされて普通に日常を送れていることは、本当に奇跡のようなことだなって思います^^

毎日支えて、ともに歩んでくださる神様に心から感謝ですね^^

主なる神様のことをまだ知らない人に、神様のことをもっと伝えていく働きに対して、今日の箇所を通してやっぱりやっていきたいなという気持ちが強くなった気がします^^

今日一日のすべての恵みに感謝いたします^^

メッセージメモ

みことば(通読で心に残った箇所)

ヨハネの黙示録11:1

それから、わたしは杖のような物差しを与えられて、こう告げられた。「立って神の神殿と祭壇とを測り、また、そこで礼拝している者たちを数えよ。

追記

今日は地区を担当してくださっている先生の誕生日祝いがありました^^
いつも後ろから支えてくださっている先生を、こうしてともにお祝いすることができて感謝でした^^

しかし、振り返ってみると、今日は奉仕や、その他やることに追われた一日だったように思いました。

こう行った何かに追われた一日というのは、やっぱりよくないなと思ったので、本当に僕がやらなければならないこと以外は、もっと減らしていきたいなって思いました^^

でも、何より神様に仕える心を持ってすべてのことができるように自分自身の心が整えられるように、しっかり備えることも忘れないようにしたいものですね^^

また、今日の彼女が時間を作ってくれて、少しお話しする時間が持てたことに感謝ですね^^

今日一日も、ともにいてくださった神様に心から感謝いたします^^


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