「真の近現代史観」懸賞論文パーティー

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こんにちは、石井です。

今日は、会社の取引先であるアパホテルの「真の近現代史観」懸賞論文の受賞記念パーティーの出席してきました。

出入国管理法改正案の審議が山場のなか、自民党の先生方も出席されておりました。
各国大使が著名人の方も出席していました。

戦後の戦勝国による教育を受けた日本人は自虐史観にとらわれており、それを正していかないといけないとアパホテル代表が財団を設立されて、言論活動を行っているのです。
確かに時を同じくして、日本の自虐史観に問題意識を持って、テレビなどで発言されるコメンテーターも増えてきました。

代表の力強いリーダシップでアパグループは増収増益で、日本でNo.1の客室数を誇るチェーンとなっています。

私は毎年出席しているので、このパーティーが来ると、年末が近い感じがします。

明治記念館で行われたパーティーをあとにして家に帰ってきましたが、なんとカギがありません。どうやら会社に忘れてしまったようです。さすがに電話しても誰も出ず、全員帰宅していました。

仕方がないので、カプセルホテルとサウナがある錦糸町に向かったのでした。しっかりしないとだめですね。

テモテの手紙一 4章4-5節

4というのは、神がお造りになったものはすべて良いものであり、感謝して受けるならば、何一つ捨てるものはないからです。5神の言葉と祈りとによって聖なるものとされるのです。

私たちは神様から様々な恵みを頂いています。そのひとつが賜物です。誰もが神様から賜物を授かっているのです。

わたしは苦しい時でも耐えられる心の強さを頂いたのだと思います。
その時の経験を伝えることが、与えられた使命かなと思っています。

教会の年下メンバーと話す機会が多いので、悩んでいるときは相談に乗ってあげたいと思います。


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