【賛美伴奏講座】コードの役割と代理コード

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こんにちは、堀本です。
賛美伴奏講座第四回目のテーマは、「コードの役割と代理和音」についてです。

コードには、

  • トニック(T)
  • サブドミナント(SD)
  • ドミナント(D)

という、三つの役割があることを理解しておくと、コード進行をより深く理解する上で役にたつかと思います^^

また、曲をアレンジする際に、コードを変えたいと思うことがあるかと思いますが、一番手軽にできるのは、この代理和音で置き換える方法となるかなと思います(この方法では、スケール外の音は入りませんが、曲の雰囲気は結構変わります)

よろしければ、皆様もお試しください^^

※ 「あなたは愛されるため生まれた人」の進行ですが、「D」ではなく「Dm」で説明してしまっていましたね笑。下の資料はしれっと直しておきましたm(__)m

動画

参考資料


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